【Event Info】丹後バル@tango ミルク工房そら×マンジャーレ×tangobar

tangobarへようこそ。

tangobarは、丹後の美味しい美食材を、それをつくる、生産者さんの思いと一緒に味わうイベントです。

今回は、『ミルク工房そら』さんと、そらにて出張ディナーをされておる『マンジャーレ』の安田シェフとのコラボイベント!

そらのジャージー牛乳をたくさん使ったお料理を提供していただきます!

tangobarの前には、ミルク工房そらさんも取り上げられた、『食べる通信』の創刊編集長でいらっしゃる、『高橋博之』さんをゲストにお招きした講演会を実施予定です。

↓詳細はこちら↓

https://www.facebook.com/events/267474480843962/

こちらもぜひご参加くださいませ!

マンジャーレさんのお料理を通して、丹後の食材と、それを作る生産者さんの思いを楽しんで味わいましょう!!!


以下詳細です!!

【丹後バル】

-ミルク工房そら×マンジャーレ-

日時:12月7日(土)19:30~21:30

定員:30名

場所:天女の里研修室

参加費:4000円(お料理/1drink込)

*ディナーコースのイベントとなります。

*追加のドリンクは別途キャッシュオンでの販売となります。

-講演会詳細-

【五箇のマナビバVol.1】

~『食の未来』『都市と地方の未来』について語ろう~

日時:12月7日(土)18:00~19:30

定員:50名

場所:天女の里

参加費:500円

講師:高橋 博之さん

<講師紹介>

『高橋 博之(たかはし ひろゆき)』

・株式会社ポケットマルシェ代表取締役CEO

・一般社団法人 日本食べる通信リーグ 代表理事

・NPO法人 東北開墾代表理事

・『東北食べる通信』創刊編集長

1974年、岩手県花巻市生まれ。青山学院大学卒。

岩手県議会議員を2期務め、2011年9月巨大防潮堤建設へ異を唱えて岩手県知事選に出馬するも次点で落選し、政界引退。

2013年、NPO法人東北開墾を立ち上げ、世界初の食べ物付き情報誌『東北食べる通信』を創刊し、編集長に就任。

翌年、グッドデザイン大賞候補に選出され、決選投票の結果2位に(グッドデザイン金賞受賞)。

2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを日本全国、台湾の50地域へ展開。第1回日本サービス大賞地方創生大臣賞受賞。

2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を開始。翌年、日本最高峰ピッチコンテスト「新経済サミット」で優勝。

2018年、47都道府県を車座行脚する「平成の百姓一揆」を敢行。「関係人口」提唱者として、都市と地方がともに生きる社会を目指す。

2019年2月14日(木)「カンブリア宮殿」(テレビ東京系列)に出演。

著書に、『だから、ぼくは農家をスターにする』(CCCメディアハウス)、『都市と地方をかきまぜる』(光文社新書)が、共著に『人口減少社会の未来学』(内田樹編、文藝春秋)がある。

【申込先】

申し込みは、以下の申し込みフォームへの記入もしくは、担当者まで連絡をお願いいたします。

<申込フォーム>

https://forms.gle/qnMjaRA7mgPJjA437

<連絡先>

Tel:070-42868-8236

Mail:seki708@gmail.com

tangobar|丹後バル

tangobar/丹後バルは海の京都 丹後で缶詰を主とした食品開発とローカルフードツアーなど食にまつわるサービスを展開する会社です。「食べる人とつくる人の距離を近づける」というビジョンのもと、食の知識と技術を生かし、地域の食の魅力をお届けします。

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