【Product】宮津湾タコのアヒージョ

原料のタコは、宮津湾で「とにかく美味しいものを届けたい」という思いを持って漁をされている「本藤 靖」さんが鮮度にこだわって獲ってくださったものです。


美味しさの秘密①

鮮度にこだわり、船上で1匹1匹タコを締める!

こちらが、本藤さんがタコを鮮度よく送るために行なっている締め作業の様子。

仕掛けたカゴに入ってきたタコを、船上で1匹1匹すぐに締めていきます。

また、下処理の段階で一切真水に触れないように、氷もペットボトルに入れた水を凍らせたものを使うことで、真水が直接タコにつかないように工夫をされております。


美味しさの秘密②

宮津湾のタコは、よいエサを食べている。

こちらは、タコのカゴに入っていたカニ

宮津湾のタコは、人間が食べても美味しいカニや貝、エビなどを食べています。

実はかなりの美食家なのです!

カニを食べて育ったためか、しっかり噛んで味わって食べてみると、ほのかにカニの味が。。。

本藤さんが拘って獲った、とにかく美味しいタコを原料に使っております。

また、資源保護と美味しさの両面から判断し、一定の大きさ以下ののタコは、捕まえても放流をされております。


美味しさの秘密③

ひとつひとつ丁寧に手詰めいたしました。


宮津湾のタコの他、ミニトマト、ニンニク、鷹の爪、オリーブオイル、などなどを丁寧にひとつひとつ手詰めいたしました。

タコは蒸した後に一口大に丁寧カットしていきました。

タコはもちろん美味しいですが、タコの旨味がでたオイルも、絶品。

パンにつけて、パスタに絡めて、残さずにお召し上がりください。

【原材料】 タコ(宮津産)、オリーブ油、ミニトマト(国産)、にんにく(国産)、食塩、黒にんにくペースト、赤唐辛子、乾燥ミックスハーブ

【価格】 880円(税込)


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tangobar|丹後バル

tangobar/丹後バルは海の京都 丹後で缶詰を主とした食品開発とローカルフードツアーなど食にまつわるサービスを展開する会社です。「食べる人とつくる人の距離を近づける」というビジョンのもと、食の知識と技術を生かし、地域の食の魅力をお届けします。

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